DICOM RDSRを使用した血管撮影検査における入射線量マップを描画するフリーソフトを提供します。
1.本プログラムの概要

血管撮影XA(または透視検査RF)のDICOM放射線線量構造化レポート(Radiation Dose Structured Report:RDSR)から入射線量をヒートマップ形式で描画するソフトです。テーブル移動や管球角度、絞りなどを考慮し照射野の重なりを表現、最大入射線量を計算します。
Windows PCで動作するインストール不要の実行ファイルです。(Mac OSへの対応は今後予定致します)
2.簡易取扱説明書
「免責事項」「技術的な制約」を必ずお読みください。また予告なくソフトウェアのアップデートを行う場合があります。ダウンロード者への通知は行いませんのでご了承ください。ソフトウェアのアップデート情報は本HPにて通知いたします。
3.ダウンロード
以下のリンクよりダウンロードしてださい(Dropboxリンクが開きます)
